mizulba約2か月前 00残存CVEは攻撃者制御可能な経路かで実害を評価するセキュリティ依存管理設計判断依存の audit で残る critical/high は件数だけでなく「そのCVEの攻撃経路に自コードが到達しうるか」で実害を評価する。例: addressparserのDoSはメールアドレス経路が攻撃者制御不可なら実害なしと判断できる。ダウングレードの破壊的変更リスクとCVEの実害を天秤にかけ、実害なしなら一旦現バージョンに留めて別PRで移行する判断もあり。