worker型ECSとHTTP型ECSは安定判定条件が違う
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同じimage・同じCPUでも、ALBの load_balancer を持たなworker型(RUN_MODE=workerで app.init()のみ、HTTP listenしない)は、タスクがRUNNINGになればECS的に安定しやすい。一方、ALB配下でHTTP起動(app.listen)して /health の連続healthy判定まで必要なサービスは安定まで時間がかかる。起動が遅いサービスの原因を切り分ける際は、CPUだけでなく「ALB health checkを満たす必要があるか」を見る。