Flutter で ConsumerWidget と ConsumerStatefulWidget を取り違えると型不一致エラーになる
Flutter
Riverpod
Flutter (Riverpod) でウィジェットを ConsumerWidget から ConsumerStatefulWidget に変えると、そのウィジェットを ConsumerWidget 型として扱うルーティング/画面マッピング箇所で 'type X is not a subtype of type ConsumerWidget?' のエラーが出る。画面内の一時状態だけが欲しいなら、StatefulWidget 化しないで StateProvider などで状態を持つ方が、ConsumerWidget 前提の箇所があっても崩れない。またクラス種別を変えた後は Hot Reload だと状態が壊れることがあるため Hot Restart で確認する。