MCP サーバー提出の Server URL は実エンドポイントを入れ protected-resource メタデータで検証する
MCP
OAuth
ディレクトリ提出
知識
運用
MCP サーバーをディレクトリに提出する際の Server URL 欄には、実際の MCP エンドポイント(/mcp のようなパス)を入れる。root(/)はブラウザ向けの案内ページを返し MCP の POST を受けない設計のことが多く、そのままだと審査員の接続テストが失敗する。正しい URL は OAuth の oauth-protected-resource メタデータの resource フィールドが返す値と一致するはずなので、そこと突き合わせて検証する。