同一操作の複数モード/種別レスポンスは無理に統一せず各バリアントが意味を持つフィールドだけ返す
API設計
スキーマ設計
判断
原則
同じ操作の sync/async や複数 job 種でレスポンス schema を揃えるために、常に固定値(status=PENDING固定・count=0固定)や null になるフィールドを足さない。例: async 作成時の count は常に0・statusは常にPENDINGなので返しても実質固定値だから返さない。複数種を1エンドポイントで返すなら jobType 等の discriminator で分けるか、全種が意味を持つ最小共通フィールド(種別/状態)だけにする。「統一のための null 埋め」は API 利用側を誤読させる。